2014年11月アーカイブ

53. コーヒー豆ができるまで

 

Hola!

さて、早いものでもう12月ですね。

こちらグアテマラでは、雨季も終わり、コーヒーが赤く色づき収穫の季節です。

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本日は、コーヒーについてご紹介したいと思います。

 

ご存知の通り、グアテマラはコーヒー豆の生産地域のひとつです。

コーヒー豆が育つ条件には、降水量、気温、土壌の水はけ、日当たりの4つが必須です。

それを満たすのが、グアテマラを含む中南米や、ケニアやエチオピアを含むアフリカ、スリランカなど、

南北緯度25度圏内にある地域で、ここをコーヒーベルトと呼ぶそうです。

 

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http://www.cornerofthecafe.com/coffee-101/the-coffee-belt/より引用

 

 

グアテマラでは、東部と西部では気候が非常に異なります。

わたしの任地であるツヌナ村は、やや西部よりの温暖な地域に位置し、コーヒー豆を栽培しています。


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この熟れたコーヒー豆をコーヒーチェリーといい、実の中に2つのコーヒーの種が入っているのです。

信じられないかもしれませんが、このコーヒーの種を舐めると、甘い蜜の味がします。

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この時期になると、屋根の上や庭でコーヒー豆を乾燥させている光景を目にします。

毎日の通勤路にコーヒー豆の木があるので、今では慣れてしまいましたが、

思い返せば、グアテマラに来るまで、コーヒー豆の木を見たことがなかったなぁと思い出しました。

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気候が異なれば、育つ植物も異なります。

その自然の恵みを、国境を越えて楽しめることに感謝の念を持ちながら、

日々のコーヒーを楽しみたいものですね。

 

 

 

 

IMG_2113.JPGツヌナ村の桟橋で両親の帰りを待つ兄弟

 

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IMG_2271.JPG講習会や集会に母親たちと一緒に来る子どもたちのために、紙とクレヨンを持っていきます。

“まゆ、絵ちょうだい~”とどんどん子どもたちが集まります。

日本のアニメや奈良のキャラクター… 格好いいらしく、とても人気です。

 

★comida de hoy

ceviche(セビチェ)

中南米で食される、トマトベースのマリネのようなもの。

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トマトと玉ねぎ、海鮮類(海老やたこ、カニかまぼこ)を混ぜ、レモン汁、塩、中華醤油やウスターソースで味付けします。

 

☆ひとことスペイン語

今日は曜日をご紹介します。

語源はラテン語の惑星に由来し(日曜日を除く)、英語の惑星名と似ているので、覚えやすいですね。

 

lunes(ルネス)=月曜        → Luna

martes(マルテス)=火曜      → Mars

miercoles(ミエルコレス)=水曜 → Mercury

jueves(フエベス)=木曜      → Jupitar

viernes(ビエルネス)=金曜    → Venus

sabado(サバド)=土曜       → Saturn

domingo(ドミンゴ)=日曜 

 

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とある事務所の営業時間を記したもの

月曜~金曜 AM8時~12時、PM2時~6時

土曜 AM8時~12時  という意味です。

 

Hola!

先週は、初めてツヌナ村のマヤ民族の人々が日常的に使用している言葉、

マヤ言語(Tzu’tujil語)での講習会を試みました。

テーマは、基本の“3色食品群”です。

IMG_2194.JPGXeabaj地域

 

従来は、スペイン語が話せる現地の人に訳してもらっていたのですが、

せっかくなので、全ての母親たちに自分の言葉で伝えたいとずっと思っていました。

 

同僚ダリラにTz’utujil語(ツゥトヒル語)に訳してもらって、練習を重ねて臨みました。

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Chinimajuyu地域

 

前日1日で何を食べたか思い出してもらい、

3色を揃えるには、何を何に変えれば、より栄養バランスがとれているか、ということを伝えました。

 

わたしの拙いツトゥヒル語を、一生懸命聞き取ろうとしてくれた母親たちの前向きな姿勢に感動しました。

 

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Tzanjomel地域

 

 

ところで、何度かお伝えしてまいりましたが、“マヤ語”という言葉はありません。

グアテマラのマヤ民族が使用している言語は、使用人口順に、

“K'iche(キチェ)語” "Q'eqchi'(ケクチ)語” “Mam(マム)語” 等々、 22言語に上ります。

 

そして、ツヌナ村では、“Kaqchikel(カクチケル)語”が使われているのですが、

わたしや同僚ダリラの居住地域サンペドロララグーナでは、“Tz'utujil(ツトゥヒル)語”が使われているのです。

 

datos-generales-de-huehuetenango.jpgMayan_Language_Map.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

左:グアテマラの地域別言語地図

(http://ixtatan.blogspot.com/2012/04/idiomas-maya-de-guatemala.htmlより引用)

右:マヤ民族(メキシコ、グアテマラ)の地域別言語地図:文字の大きさが使用人口に比例

(http://es.wikipedia.org/wiki/Lenguas_mayensesより引用)

 

 

カクチケル語とツトゥヒル語は、いとこ同士の関係で、単語が似ているので、お互い理解できるそうです。

例えば、“ありがとう” は、

カクチケル語で、  matyox(マティオッシュ)

ツゥトヒル語では、 maltyoox(マルティオーッシュ) となります。

 

しかし、日常的に使用している言語であっても、マヤ言語を読み書きできる人は少ないようです。

“話し言葉”という感覚です。

 

一方、グアテマラ人からよく質問を受けるのは、“チナ”で自分の名前はどう書くのか、です。

前回のブログでお伝えした通り、アジア=CHINA(チナ)という認識です。

毎回、わたしたちが使っている言語は“JAPONES(ハポネス)”で、

“CHINA(チナ)”ではないよ、と断りを入れてから、

日本人は、3つのアルファベット(平仮名、片仮名、漢字)を使っているよ、ということから伝えます。

 

グアテマラ人にとって、日本語は記号にしか見えないようで興味津々です。

改めて“日本語”という言語は特殊で面白いなぁと感じます。

 

話が逸れてしまいましたが、各地域で行ったツゥトヒル語での講習会の反応は上々でした。

 

わたしの“伝えたい”という気持ちが伝わったこと、

母親たちが“学びたい”という気持ちになってくれたことが、とても嬉しく感じました。

 

これからも改善を重ね、試行錯誤を続けながら、一歩一歩進んでいきたいと思います。

 

 

★Comida de hoy

Nachos(ナチョス)

メキシコ料理としてお馴染み。トウモロコシチップスにチーズと鶏肉をトッピングしたもの。

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☆ひとことスペイン語

今日は、日本人にとって、耳馴染みのある覚えやすい単語のひとつ。

abogado(アボガド)=アボカドではありません!“弁護士”という意味です。

ちなみに、果実のアボカドは、aguacate(アグアカテ)と言います。

アボカドは、グアテマラで頻繁に食される果実のひとつです。

ツヌナ村でも、沢山のアボカドの木があり、たまに道端に落ちているアボカドを拾い、有難く頂戴しています。

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aguacate(アグアカテ)=アボカド の木

 

IMG_2102.JPGabogado(アボガド)=弁護士 事務所の看板の写真

 

51. Chinimajuyu(チニマフユ)

 

Hola!

今日は、Xeabaj(ブログ39), Tzanjomel(ブログ40), Xesuj(ブログ43)に引き続き、

ツヌナ村の4つ目、最後の地域のChinimajuyu(チニマフユ)です。

ここは、昨年度、主に活動してきた栄養センターがある地域です。

IMG_1276.JPG改めて、研修生と一緒に手洗い指導を行いました。

水を溜めている槽の管理をはじめ、食材や調理器具の衛生的な保管場所の確保等、

各家で気を付けることを伝えています。

 

しかし、きれいな水がなければ手を洗うことができず、成す術がありません。

栄養センターでは、消毒用のアルコールを設置しています。

今年の雨季は、雨が少なかったので、トウモロコシ畑が枯れてしまい、

トルティーヤ(グアテマラでの主食)も値上がりしています。

 

わたしが住んでいるサンペドロララグーナでも水不足は深刻で、

もともと週に3回しか配水がないのですが、その水も浄水されているわけではないので、

気を付けていないとすぐにお腹を壊してしまいます。

改めて、日本の飲める水道水の有難みをひしひしと感じます。

 

ここでは調理場があるので、軽食も提供しています。

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タマル作りの様子

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IMG_1535.JPG8月から新たに仲間入りした同僚、Dalyla(ダリラ)

 

IMG_1548.JPG乳幼児食の講習会

 

元気に活動していたのですが、以前に一度罹った、ジアルジア症(ランブル鞭毛虫)に再度罹ってしまい、激しい下痢と薬の副作用で頭痛や眩暈、吐き気に襲われてしまいました。

IMG_2289.JPGとっても大きい錠剤を飲みこむのに一苦労。右の丸い錠剤は日本から持参した整腸剤。大きさの差が一目瞭然。

IMG_2290.JPG経口補水液を作るための粉末

 

免疫ができている現地の人々に、きれいな環境で育ってきて細菌や寄生虫への耐性ができておらず、

頻繁にお腹を壊してしまう私が言えることは何なのだろうと疑問に思うことも多々あります。

 

様々な葛藤と闘いながらも、現地の人々の笑顔に支えられながら、日々活動しています。

 

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★Comida de hoy(コミダ デ オイ=今日の一品)

Chow mein(チャオメン)=中華しょうゆ味ベースの麺料理

IMG_1886.JPGIMG_2422.JPG上:栄養センターで提供したもの。自社製品のパスタ麺と乾燥大豆プロテマスを使ってチャオメン風に味つけ。

下:屋台で買ったもの。油を沢山使うので、油で麺がべとべとです。

 

ちなみに、Chow mein は彼らにとって、アジア料理の代表として捉えられています。

わたしは、グアテマラに来るまで聞いたことも食べたこともありませんでした。

野菜と麺を一緒に炒める“焼ラーメン”というイメージです。

 

 

☆ひとことスペイン語

China(チナ)と発音します。=中国、中国人

中南米人にとって、アジア=China(チナ)なのです。

日本人含め、アジア系の人(彼らにとって、目が細い人全てが”チナ”です)を見かけると、

Chino(チノ)、China(チナ)と親しみ半分、からかい半分で声をかけられます。

 

50. Fiambre(フィアンブレ)

 

Hola!

11月1日、2日は、Día de los muertos 死者の日 と呼ばれ、死者を弔う祝日でした。

(今年はちょうど週末と重なり、グアテマラでは振替休日がないのが少し残念です)

墓地は飾りつけされ、沢山の人々が訪れます。

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グアテマラの伝統的な音楽でもある、マリンバによる演奏も行われていました。

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また、Fiambre(フィアンブレ)と呼ばれる料理を食す習慣がある地域もあります。

ツヌナやサンペドロララグーナの家庭では準備しないそうなので、

ボートで30分に位置するパナハッチェルまで足を延ばしてみました。

そして、フィアンブレを販売しているお店を見つけることができました。

IMG_2198.JPG準備中のお店の中

 

様々なソーセージやハムなどの肉燻製品、蒸した豆類、様々な野菜(ビート、玉ねぎ、カリフラワー、パカヤ、スイートコーン等々)を甘酸っぱいドレッシング(コンソメスープ、お酢、油、マスター ド、塩コショウ、お砂糖、パセリやオレガノ)で和え、鶏肉や七面鳥を蒸したものを載せ、ゆで卵、スライスチーズ、粉チーズを飾って出来上がり。

 

その他、何でも好きな食材を入れてもいいようです。昔、親戚が集まる際に、それぞれが様々な食べ物を持ち合ったことから、全てを混ぜてしまおう!ということで、出来上がった料理だそうです。

IMG_2212.JPG出来上がり

 

豪華なサラダという感じです。とっても美味しかったです。

一度にこんなにも沢山の食材を食することは稀ですので、とても有難く頂きました。

 

 

さて、次回は、ツヌナ村の4つ目の活動地域、Chinimajuyu(チニマフユ)をご紹介したいと思います。

 

活動においては、一喜一憂の毎日です。

住民が少しずつ心を開いて話をしてくれると、次々と様々な問題が浮上してきます。

私一人の力ではどうしようもないことも沢山あり、歯痒くもどかしい気持ちになります。

 

夫の家庭内暴力、貧困による子どもの万引き…

村が発展していくために、住民のQOL向上のために解決していくべき問題は山積みです。

 

わたしたち財団のプロジェクトの結果は、すぐに目に見えるものではありませんが、

給食の介入により、子どもたちの貧血が少なくなったり、

お腹をすかせて家に帰ることもなくなり、家のお手伝いも進んで行ったりするなど、

そういう光景を目にすると、大いに貢献していると感じています。

 

Think Globally Act Locally

 

広い視野で考えながらも、地元に根付いた活動を地道に続けていきたいと思います。

 

 

★Comida de hoy(コミダ デ オイ=今日の一品)

 

どちらも、祭事の際のお菓子だそうです。

サンペドロララグーナにある墓地への通りに屋台が並んでいました。

 

Alfajores de maíz (アルファホレス) 

とうもろこし粉で焼いたクッキーにジャムをはさみ、トッピングチョコで飾ったもの。

主に、スペインやラテンアメリカで食されているお菓子。フランスのマカロンに似ている。

IMG_2226.JPGCocadas(コカダス)

細かく刻んだドライココナッツに、お砂糖、卵、マーガリンを混ぜて焼いたもの。

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☆ひとことスペイン語

前々回(ブログ.48)のアルファベットの読み方に引き続き、子音の読み方を紹介します。

母音はローマ字読みと同じとお伝えしましたが、子音は異なるものもいくつかあります。

 

今日は "J" 

英語で "ジェイ" です。 スペイン語では、 "ホッタ" と全く違う読み方をします。

"ja  je  ji  jo  ju " は、 "ジャ ジェ ジィ ジョ ジュ" ではなく、

"ハ ヘ ヒ ホ フ" となります。

 

それでは、 "ha  he  hi  ho  hu" は どう発音するのだろうと思った方も多いはず。

H ("エイチ" ではなく"アチェ" と呼びます)は、発音しないのです。

なので、"Hola!" は "ホラ!" ではなくて、"オラ!" と読むのでしたよね。(ブログ19参照)

 

以上のことより、以前(ブログ6 )で紹介したように、Japonは  "ジャポン"  ではなく、"ハポン" なのです。

JICAは、"ジャイカ" ではなく、 " ヒカ " です。

Soy Japones/Japonesa (ソイ ハポネス(男性の場合)/ ハポネサ(女性の場合))で、

わたしは日本人です となります。

 

少しずつルールがわかると、以前紹介した単語も記憶に残りやすくなることだと思います。

 

49. ディビュホ&卒業式

 

Hola!

ツヌナ村プロジェクトは、わたしたち健康栄養チームの他に、

教育、環境、観光等の分野でも活動しています。

先日、環境チームが行った絵画コンクールの授賞式を行いました。

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ブログタイトルの“ディビュホ”は、“絵”という意味です。

“湖の景観保護”や“森林破壊”などの環境テーマをもとに描いてもらいました。

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世界一美しい湖と言われているアティトラン湖に臨むツヌナ村。

自然の恵みに感謝して、きれいな景観・環境を守ろうという目的があります。

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入賞者には、メダルとかばんや筆記用具等、勉強に必要な物が景品として贈られました。

子どもたちの、はにかんだ笑顔がとても印象的でした。

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また、グアテマラの学校は、10月末に終了式となり、

1月中旬の始業式まで、2ヶ月半のお休みとなります。

先週は、一緒に活動している就学前教育CEIBIの子どもたちの卒業式がありました。

IMG_2127.JPG就学前教育CEIBIの子どもたち。グアテマラの国旗を持って入場します。

 

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ご両親の嬉しそうで誇らしげで感慨深い表情や、先生達の嬉しく安堵に満ちた表情に触れ、

今までの苦労を想像していると私も思わず涙していました。

 

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1人ひとり卒業証書を手渡す際に、ご両親の名前も読み上げられ、

ご両親への感謝と尊敬の意が伝わってきて、心が温かくなり、涙が止まりませんでした。

IMG_2165.JPGこちらは、その翌々日に行われた中学校へ上がる子どもたちの進級式(小学校の卒業式)

正装で着飾った卒業生達が印象的。

 

家の仕事を手伝って出席数が足らなかったり、試験で落第点を取るなど、

グアテマラでは、進級できない小学生も多いのです。

また、教育に無頓着な家庭も多く、子どもが就学年齢に達していることを忘れ、

通常6歳で1年生になるところ、8歳、9歳になってから、小学校に入る子どもたちもいるそうです。

 

 

そのような厳しい環境の中、沢山の人達の支援によって、こうして子どもたちが教育を受けられ、

次へのステップへと進み、明るい未来を描いてくれているなら、これほど喜ばしいことはありません。

 

自分の両親や家族、わたしを支えてくれている仲間たちへの感謝の気持ちがこみ上げるとともに、

“今、ここに生きている”という事実に感謝しながら毎日を大切にしたいと感じるイベントとなりました。

 

 

★Comida de hoy(コミダ デ オイ=今日の一品)

torta de carne(トルタデカルネ) お肉入りオムレツ風

市場の屋台にて。みじん切りにしたお野菜とお肉を卵と混ぜて、たっぷりの油で焼いたもの。

初めて挑戦しましたが、コンソメ味が強く、とてもしょっぱい味でした。

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☆ひとことスペイン語

Felicidades!(フェリシダデス!)、Felicitaciones!(フェリシタシオネス)=おめでとう!

英語のCongratulacions! お祝いの言葉です。


管理栄養士 新海麻由

ひとりでも多くの子どもたちに健康と笑顔を届けられますよう、自分にできることを精一杯取り組みます!

赴任地

グアテマラ共和国
ツヌナ村(Tzununa)

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